ジブリ
スタジオジブリが映画化に選んだ児童文学はどれも名作ぞろい。ル・グウィンの傑作『ゲド戦記(A Wizard of Earthsea)、映画も話題の『君たちはどう生きるか』、国際アンデルセン賞作家 角野栄子さんの『魔女の宅急便』など、英語でも読んでみたくなる古今東西の名著を揃えました。
もう少しやさしいものをお探しの方には、アニメ絵本がおすすめ!『となりのトトロ』『魔女の宅急便』『天空の城ラピュタ』『ハウルの動く城』『千と千尋の神隠し』の全5タイトル。映画のシーンがそのまま使われているので、アニメと英会話で追体験することができます。
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